カテゴリー別アーカイブ: 柿茶健康通信

夏期健康講演会のお知らせ


NPO法人健康を考えるつどい 夏期健康講演会のお知らせ

講師 渡辺医院院長 渡辺完爾先生
演題 「認知症の予防方法

8月21日(日) 13:00~15:00

プロフィール:獨協医科大学医学部卒、医学博士。幼少期より医師である父(渡辺正)の指導により、朝食抜きの2食・生菜食・温冷浴など「西式健康法jを実践。西式健康法を基礎に断食療法・生食療法・運動療法などにて、各種疾患の治療にあたっている。薬を使わない療法にて、西洋医学で治らなかった難病ガ改善した例は数知れない。


講師 森鍼灸院 森美智代先生
    演題 「少食は世界を救う

8月23日(火) 13:00~15:00

プロフィール:難病の脊髄小脳変性症を発症し、西式甲田療法の甲田光雄氏のもとで断食・超少食の指導を受ける。鍼灸師の資格を取得し開業。病を克服後も20年以上一日の食事は青汁1杯だけという生活を続け、「不食の人」としてメディアで話題となる。


■少食健康法体験【一日分のビタミン、ミネラルがとれる昼食】

8月21日(日)、23日(火) 12:00~13:00

内容:生野菜ジュース、玄米おかゆ・おにぎり、豆腐 黒ゴマクリーム等必要最低限の栄養が入った健康食。


■料金:講演会1講演500円、食事は1回500円

※講演会+昼食 1000円 ※食事は予約制となっております。
※NPO法人健康を考えるつどいの会員の方は講演会は無料。

お申し込み日8/21・渡辺先生・昼食  8/23・森先生・昼食


■お問い合わせ、お申し込み
NPO法人 健康を考えるつどい(健康会館内)

〒762-0011坂出市江尻町1220番地
TEL: 0877-45-8441 FAX: 0877-45-8444
E-mail:info@kenkou-tudoi.jp
HP:
健康を考えるつどい


※お申し込みは電話・FAX・メールにてお願いします。

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最近よく聞く腸内フローラ

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最近よく聞く腸内フローラ、フローエとはラテン語でお花畑のこと、
腸内に住む細菌を腸内フローラといいます。
このフローラが体を病原体から守ったり栄養の吸収を助ける働きをします。

腸内細菌の中で、大きく分けると善玉菌、悪玉菌、日和菌の3種類

■人間に都合のよい菌を善玉菌
乳酸菌、ビフィズス菌、納豆菌、麹菌、酵母菌などは人間の健康維持や
生命活動に必要な栄養素を生み出す。

ビフィズス菌は乳酸や酢酸を作りそれらが大腸を刺激して腸の蠕動運動を
活発にしお通じを良くします。

■都合の悪いものを悪玉菌
大腸菌、ウェルシュ菌、ピロリ菌
腸内で有害な物質を作り癌の原因にもなる。

■どちらでもないものを日和菌
善玉菌、悪玉菌の強い方に結びつく性質の菌

■腸内の理想的なバランスは
【善玉菌 2割】 対 【悪玉菌1割】 対 【日和菌7割】

善玉菌を増やすコツは食事の内容です。

1,食物繊維(腸の動きを良くする)

2,発酵食品(乳酸菌の宝庫)

3,オリゴ糖(ビフィズス菌の餌)

良い腸内フローラを増やす食事は和食です。
昔から和食を食べている日本人には和食を分解し有効に
使うことが出来る腸内細菌を持っています。

こちらの記事も参考にしてください。
おなかの調子を整える食べ物【腸内環境をよくするコツ】

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柿の葉とアトピー、アレルギーについて

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■アトピーはどうしておこる?

アトピーの原因は皮膚の機能が低下して乾燥している時、アレルギー物質による(ホコリ・ダニ・食べ物)、またストレスも原因の1つに考えられます。

症状にも個人差があり子どもの頃アトピーでも大人になるにつれて治ってくることもあり、またその逆もあります。また家族にアレルギーの人がいたり、免疫反応強い人、抗体を作りやすい体質の人もなりやすいです。更にその時の体調や精神的なことも関係あるようです。

カラダを色々な細菌やウイルスなどから守る働きをしているのが抗体です。本来はカラダにいい働きをするのですが、過剰に働きすぎたり、マイナスの働きをすることがあります。
抗体の1つであるIgE抗体は、普通のヒトには全く害のない物に対しても過敏に反応し、アレルギーの原因となっています。

■体質による原因
アレルギー症状の原因となる物質
食物、花粉、ダニ、ほこり、カビ、動物の毛

■アレルゲン以外の刺激
汗をかいた時、衣類の摩擦、掻いた時の傷
石鹸、洗剤、化粧品
皮膚への刺激に反応し痒みが起こり、さらにかきむしってしまう悪循環

■皮膚のバリア機能低下
乾燥による皮膚機能の低下

■環境による原因
ストレス

■カラダの60%もの免疫器官である腸との関係?
腸はカラダの中で最大の免疫システムです。腸の環境や腸が元気であるということは免疫力が最大に高まるということです。腸をきれいにすることがアレルギーに対して一番の抵抗力になります。腸内環境が悪く老廃物が多いと腸が正常に働かずアレルギー物質の影響を受けてしまいます。
腸の働きを正常にし快便を心がければ、アレルギー物質をしっかり排出できます。

■日ごろの食生活から改善
アトピー、アレルギーの人が増えている背景は普段の食生活にあります。
高脂肪の食事を採る機会がふえ腸内環境の悪化が大きな影響を与えています。
腸内環境を整える食事はやはり和食です。魚や野菜中心の食事を意識してとることが肝心です。さらに粘膜の強化にビタミンC、ビタミンEなどの抗酸化物質や柿の葉のポリフェノール(カテキン、アストラガリンなどはアレルギーを抑える効果があります。)がお勧めです。また過食も腸に負担をかけています。腹八分目と腸内環境を整える食事も大切です。

商品紹介
美容と健康に柿茶

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梅雨時期に起こりやすい体調の変化 【梅雨の体調管理方法】

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■梅雨時期に起こりやすい体調の変化

梅雨時期は雨が降ると肌寒かったり晴れると蒸し暑かったりと
気温がとても変化する時期です。朝はまだ肌寒いときもあります。

体温調節がうまくいけばいいのですが体調が悪くなることもあります。

梅雨時期に起こりやすい体調の変化は
〇風邪をひきやすくなる
〇食欲不振
〇腰痛や 肩こり、頭痛
〇膝の痛みや足首の痛みなど、過去の怪我を含めて痛む部分がある
〇カラダの疲れを感じる
〇アトピーや喘息などのアレルギー症状が出やすくなる
などがあります。

■なぜ梅雨に、体調の変化が起こりやすくなるのでしょうか?

4月から気温が上がり始め、6月頃、体がやっと暑さに慣れ始めた
ときに梅雨が始まります。

人の体は、気温の変化に合わせて体温を調整する機能があります。

梅雨は、雨の日は肌寒く感じたり、晴れ間は暑かったりと気温
や湿度が大きく変化します。その結果、体のついていかなくなり、
体調が悪くなってしまうのです。

さらに湿気は汗腺をおおい、汗を出にくくすることもあり、
会社のクーラーの調節も難しいので寒さを感じて
自立神経も乱れがちになります。

梅雨の体調管理やカラダの温度調節には汗をかくことが一番です。
半身浴やサウナなどもいいと思います。老廃物をだしてカラダをすっきりさせましょう。

■食中毒対策
梅雨時期から増えてくるのが食中毒。
酢や梅干の酸は、強い殺菌力があることは知られています。

しょうが、わさび、しそ、みょうが、など
匂い成分がある食材も昔から食中毒対策として使われています。
柿茶や緑茶の消臭・抗菌作用を使うのも効果的です。

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自分でできる花粉症対策【花粉症のしくみと簡単な対処法とコツ】

花粉症


■花粉とアレルギーのしくみ?

人の体を色々な細菌やウイルスなどから守る働きをしているのが抗体です。
本来は体にいい働きをするのですが、過剰に働きすぎたり、マイナスの働きをすることがあります。抗体の1つであるIgE抗体は、普通のヒトには害のない花粉などに対して反応し、アレルギーの原因となっています。
花粉が結膜や粘膜にくっつくと、IgE抗体が作り出されます。侵入した花粉と作り出されたIgE抗体が反応してヒスタミンなどの化学伝達物質をつくり、結膜や粘膜に存在する神経を刺激して花粉症の症状を引き起こします。

■カラダの60%の免疫器官!腸と花粉症の関係
腸はカラダの中で最大の免疫システムです。
腸の環境や腸が元気であるということは免疫力が最大に高まります。腸をきれいにすることがアレルギーに対して一番の抵抗力になります。
腸内環境が悪く老廃物が多いと腸が正常に働かず花粉の影響を受けてしまいます。
腸の働きを正常にし快便を心がければ、花粉をしっかり排出できます。

■セルフケア やさしい花粉症対処方!

ポイント1
鼻喉の粘膜を湿らせると花粉排出する力がアップします。
また蒸しタオルを鼻、喉にあてましょう。

ポイント2
鼻の中をを食塩水で洗いましょう。
1Lのぬるま湯に9gの食塩をいれます。(0.9%生理食塩水)
洗いすぎは良くないのでほどほどに洗います。(1日、2~3回で十分)
鼻水がとれてすっきりすればOKです。水が残らないようにしっかり出します。

ポイント3
鼻の粘膜を乾燥から守る方法です
植物油(ごま油、椿油など)を麺棒に適量しみこませ鼻のおくに直接塗ります。
就寝時、外出前に効果的です。

■花粉症は日ごろの食生活から改善
アレルギーの人が増えている背景は普段の食生活にもあります。
高脂肪の食事を採る機会がふえ腸内環境の悪化が大きな影響を与えています。
腸内環境を整える食事は和食です。魚や野菜中心の食事を意識してとることが肝心です。
さらに粘膜の強化にビタミンC、ビタミンEなどの抗酸化物質やポリフェノール(カテキン、アストラガリンなどはアレルギーを抑える効果があります。)が多く含まれるお茶がお勧めです。

■商品紹介
美容と健康に柿茶
今から春先の季節には柿茶をおすすめします。

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香川県民に糖尿病の多い理由

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香川県民に糖尿病の多い理由の1つにうどんの食べ方があります。

うどんは消化・吸収が早いと言われていますが、このことはブドウ糖を100として
食物の血糖値の上昇度合いを比較したGI値が高いことらも証明されています。

消化、吸収が早いので短時間休憩の昼食に最適。

しかし流しこむように食べる人が多く、早食いは満腹中枢が刺激される
時間的余裕がないので2玉、3玉と大食いになります。その上、素うどんだけで
済ます人や、後でおにぎりを食べる人もいて炭水化物に偏りがちです。

そこでGI値が低いおでんを先に食べることをお勧めします。香川のどのうどん店
にもあるおでん、焼き豆腐・ゆで卵・大根・こんにゃくはGI値が低く、先に食べると
後で高いものを食べても血糖値の上昇が抑えられます。

かけうどん1玉を食べる  30分後 → 70mg/dl 血糖値上昇
豆腐、卵のおでんを食べる 30分後 → 50mg/dl 血糖値上昇

これで栄養バランスもよくなります。

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歩き遍路で健康数値が改善

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香川県では四国88ヶ所霊場を巡る歩き遍路をされている方がたくさんいます。
うちの直売所の前の道もそんな歩き遍路をされる方が79番札所・天皇寺の
へ向かってよく歩いています。

歩き遍路をすると悪玉コレステロール値や安眠度合い、緊張や不安、
興奮レベルが徐々に低下していくというのが新聞の記事にありました。

また歩く距離の割には疲労度が低いように感じる方も多く、さらに体の
免疫力を高めるナチュラルキラー細胞も活性化するということです。

いいことずくめですですね。歩き遍路いくしかないです。
そんな健康なお遍路さんをお接待させていただきます。
更に元気になって天王寺へ向かっていただきたい。

お遍路さんも是非柿茶を飲みにお立ち寄りください。

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簡単冷え性対策【食べ物・運動・湯たんぽで改善】

冷え性

冷え性の原因は?血流不足が主な原因の一つだと言われています。
女性の約7割以上の方が冷え性だと言われており、寝る前に足が冷たくなります。

食べすぎや飲みすぎによる便秘も原因の一つ、便秘に方は冷え性が多いです。
またストレスや自律神経バランスの乱れ、ホルモンバランスの乱れもカラダ
を冷やしてしまう原因になります。


■冷え性の原因を食べもので改善

冷え性に効果があるカラダを温める食べ物

鶏肉、牛肉、羊肉、チーズ、魚介類(甲殻類を除く)
そば、ヒエ、アワ、山芋、南瓜、ごぼう、大蒜、人参、
レンコン、生姜、にら、しそ

この食材を組み合わせた食事をしていけば冷え症改善にもなります。

また柿の葉含まれるビタミンE、B1や鉄分には身体を温める作用
をするものも有りますからお勧めします。

 

■冷え性も解消!「湯たんぽ」の効果的な使い方?

寝るときにカラダを温める一番いい使い方は肝臓を温めることです。
※肝臓の位置は右わき腹、右の胸の下あたりです。

肝臓なカラダの中でも筋肉の次に熱を作るところなので肝臓
を温めると温められた血液が全身を回りカラダ全体が温かくなります。

その他にも体の筋肉の大きなところ(おなか、太もも腰、二の腕など)
を温めます。

筋肉の大きなところには太い血管があります。そこを温めると血管が
広がり冷えた手足にまで血流にのって熱が運ばれ、冷え性も解消です。

 

■簡単スレッチ方法で疲れ知らず・冷え知らず

1.一番簡単なストレッチは座って足を前に伸ばし前屈。
これによって太ももの裏側、お尻、背中の筋肉を伸ばすことができます。

首の周りは右手を後頭部に置き左前に押し下げて首の周りの筋肉を
伸ばします。反対側は逆の手で同じ用にします。

2.お風呂上り・入浴中にストレッチ!
風呂上りや入浴中はカラダが温まっておりすでに血行が良くなっています。
ストレッチにはとても適した状態です

基本的には痛いけども気持ちいいところで止めてだいたい
10秒~20秒程度そのままで伸ばすのが効果的です。

お風呂上りに毎日ストレッチをすれば筋肉もかなりほぐれてきます。

ストレッチは筋肉が柔らかくなり血行もよくなります。
肩こりも解消!冷え性対策老化防止にも効果的。

 

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年末年始の上手な食欲コントロール方法 

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年末年始は何かと集まる機会が多くどうしても食べすぎ、
飲みすぎなどカラダに負担がかかる時期です。
そんな時にこそ上手く食欲をコントロールしたいものです。

■【食欲と満腹の関係】

食欲は脳にある満腹中枢、摂食中枢がをコントロールしています。

血糖値が上昇すると満腹中枢が反応し満腹感がおこります。

反対に、血糖値が減少することによって摂食中枢が反応し食欲がでてきます。

胃が伸びたり縮んだりしても同じようになり、食べ物の色、香などの
感覚的なものからでも食欲がでてきたりり食欲が抑えられたりします。


■【ストレスは暴飲暴食のもと】

食欲がでてしまう理由はストレスにも大きく関係してきます。

満たされないものが多くあるとそのストレス発散で食べてしまうことがあります。

特に甘いものを食べるとセロロニンといわれる「安らぎ」を与えてくれるホルモン
がでて主に精神を安定させる働きをしてくれます。

気分転換にゆっくりお風呂に入ったり運動して汗をかいたりすることもリラックス
して食欲を抑えることができます。

寒くなるとカラダの代謝も悪くなりがち寒い時こそ汗をかきましょう。


■【食欲コントロール方法?】

1.一番の方法は、早食いをせずにゆっくりよく噛んで食べる。

※血糖値は食べだしてから約15分~20分で上昇してきます。
満腹中枢が働く前にいっきに食べると必要以上に食べてしまします。

2.普段からの規則正しい食生活が大事です。

3.腹八分目でストップ!
満腹になるまで食べると幸せを感じると思いますが、
しかし昔から「腹八分目」というようにカラダにはお腹イッパイは
よくないと言われています。

 

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肌で分かる体内年齢 【肌のトラブル・老化の原因は体内にあります】

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【肌のトラブル・老化の原因は体内にあります】
皮膚と内臓は表裏一体の関係にあり、内蔵が衰えると皮膚にもその影響が出てきます。またその反対のことも言えます。

お肌のキレイな人は内臓が若々しく健康です。
肌荒れや皮膚のトラブルがある人は体内に問題がある方が多いです。

皮膚の異常は薬などの外からのケアだけでは根本的な解決はなく内部を整えることでキレイな肌、健康な肌を作ります。

■キレイな肌の条件

【透明感のある血色】
くすみは血行不良や血液の汚れ内臓に不調があると肌が黄色、青黒くなる

【皮膚の疾患がない】
吹き出物、皮膚疾患は老廃物がスムーズに排出されていない証拠
内臓の不調や栄養のかたよりが原因

【毛穴が目立たない】
毛穴が開いていたり、詰まったりするのは分泌異常カラダで
消費されなかった余計な皮脂が皮膚から出ようとしている

【シミシワが少ない】
シミは日焼けや血の汚れから生じるものシワは皮膚の乾燥や老化
水分補給とビタミンCをたくさんとることが大切

■皮膚の疾患と内臓の関係

【ニキビ、吹き出物】
原因は便秘です。便が長く腸にとどまることによって毒素が血液に溶け込み、皮膚から排出されます。

【アトピー】
皮膚の機能の低下によって皮膚が過敏になっている状態、老廃物が皮膚から排出されずにアトピーを起こしています。

肌をキレイにするには腸内環境を整えましょう。
食べすぎは禁物、栄養バランスのとれた便秘にならないような食事代謝がよくなるように水分補給も大切です。

 

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