よくある質問
Q1..三角ティーバッグに変更になりましたが、包材はどんなものを使用していますか?
Q11..柿の葉をとるためということは、その柿の木は「葉っぱ」専門ということなので しょうか。
葉っぱを取ると、実がならなくなるようなことを聞いたのですが。
授乳中の人も飲んで大丈夫なのでしょうか?
Q14..柿茶、あすこるびん素(柿の葉粉茶)、アスミン(濃縮エキス)の違いは何ですか?
Q15..アスミン 【柿の葉エキス、50カプセル入り】1カプセル何グラム入りでしょうか?またカプセルは何からできていますか?
Q16..柿茶はお茶を入れるとはじめは薄い黄色から時間がたってくると茶色に変化しますが、あすこるびん素は粉を溶かすと緑の色をしています。そこでなぜ柿茶は緑の色をしていないのですか?
Q19..他のお茶とは30~40分空けて飲んだ方がいいのでしょうか 。
Q20..柿茶を作るときは沸騰させたお湯よりも80度くらいのお湯のほうがビタミンCが壊れなくて良いというふうに聞いたのですが、やはり沸騰していないお湯 の方がいいのでしょうか?
Q1..三角ティーバッグに変更になりましたが、包材はどんなものを使用していますか?
三角ティーバッグは、従来のものよりお茶の抽出時間が短くなっています。
※無漂白のティーバッグを使用しています。
※無漂白のティーバッグを使用しています。
Q2..柿茶の飲み方で一番良い方法を教えてください。
飲み方で一番よい方法はやはり急須にそのつどお湯を注ぎお飲みいただく方法です。味もよく癖もなくお飲みいただけます。
Q3..お湯の量とティーパックの数は?
お湯1Lに対してティーバック1袋を目安としています。
急須の場合・・・・本品を1袋入れてお湯を注いでください。(1袋で2~3回出して飲めます。)
ティーポットの場合・・・・本品を1袋入れた後お湯を注いでください。
やかんの場合・・・・お湯を沸騰させた後、火を止めて本品を1~2袋入れてください。
急須の場合・・・・本品を1袋入れてお湯を注いでください。(1袋で2~3回出して飲めます。)
ティーポットの場合・・・・本品を1袋入れた後お湯を注いでください。
やかんの場合・・・・お湯を沸騰させた後、火を止めて本品を1~2袋入れてください。
Q4..出来上がりは?
通常3分~5分前後おきますが、濃いお茶の味がお好みならば時間を長めにおいて下さい。
20分位おくと味が濃くなります。
夏は薄めに冬は濃いめに入れるとおいしくいただけます。
20分位おくと味が濃くなります。
夏は薄めに冬は濃いめに入れるとおいしくいただけます。
Q5..飲み方いろいろ?
焼酎、などを柿茶わりにするとさっぱりとして香りも引き立ちます。
Q6..柿茶は入れてからどれぐらいもちますか?
柿茶の保存期間ですが作って冷蔵庫に入れると約1日です。柿茶は、生ものです。なるべくお早めにお飲みください。その日に作ったお茶は、その日に飲むようにお勧めしています。
Q7..冷水で煎れる場合、どうしたらいいのでしょうか?
柿茶は 水、または冷水でだした場合ほとんど色もつかず、味がでにくいです。お湯で出したとき薄茶色というのは柿茶のポリフェノールの色です。
成分的なことや味、風味なども考えるとお茶をお湯で出した後、冷水ポットで冷やしてお飲みください。
成分的なことや味、風味なども考えるとお茶をお湯で出した後、冷水ポットで冷やしてお飲みください。
Q8..ティーバックは、何袋入れればいいですか?
水1Lに対してティーバック1個を標準としています。しかしお客様によって袋数は様々です、ティーバックの数を増やせば早くお茶がでて、味も濃くなります。
Q9..効果はどの位飲み続ければあらわれますか?
薬ではございませんので即効性はありません。しかし飲み続けることによって緩やかな効果は期待できます。
その他にも食生活や適度な運動も重要です。それらを実践しながら補助的なものとしてお飲みください。
その他にも食生活や適度な運動も重要です。それらを実践しながら補助的なものとしてお飲みください。
Q10..柿茶本舗の商品はすべて無添加、無農薬でしょうか?
もちろん商品は全て食品添加物は無添加、農薬も使用していません。
Q11..柿の葉をとるためということは、その柿の木は「葉っぱ」専門ということなのでしょうか。
葉っぱを取ると、実がならなくなるようなことを聞いたのですが。
葉っぱを取ると、実がならなくなるようなことを聞いたのですが。
柿茶に使われている柿は、柿茶専用の柿の木です。実もならないことはないのですが茶葉収穫時にはとても小さいもので、実の収穫はしていません。葉の収穫後、木の剪定をして来年の収穫に備えます。
Q12..柿の木は渋柿ですか?
主には徳島産渋柿、甘柿も使用しています。
Q13..妊婦が飲んでも大丈夫でしょうか?また子供にも飲めるそうですが、0歳児でも大丈夫ですか?授乳中の人も飲んで大丈夫なのでしょうか?
柿茶はノンカフェインで、ビタミン、ミネラル、ポリフェノールも豊富に含まれています。乳幼児からお年寄りまで飲むことができます。
柿茶は助産院でもお勧めしています。妊婦さん、授乳中の方も飲んでいただいております。
柿茶は助産院でもお勧めしています。妊婦さん、授乳中の方も飲んでいただいております。
Q14..柿茶、あすこるびん素(柿の葉粉茶)、アスミン(濃縮エキス)の違いは何ですか?
● 柿茶は柿ポリフェノール(柿渋、柿カテキン、フラボノイド)、ビタミンC、ミネラル(カルシウム、マグネシウム、カリウム、亜鉛、鉄)などを摂れます。
●あすこるびん素(柿の葉粉茶)は柿の葉をそのまま粉末にしたものです。柿茶では茶殻となってしまうもの(ビタミンA、ビタミンE、ビタミンKなど)も採ることができます。
●アスミンは柿茶の浸出液を約10倍に濃縮、乾燥しております。
主には柿ポリフェノール(柿渋、柿カテキン、フラボノイド)、ミネラル類(カリウム)などが特に濃縮されています。その他はビタミンPも豊富です。
●あすこるびん素(柿の葉粉茶)は柿の葉をそのまま粉末にしたものです。柿茶では茶殻となってしまうもの(ビタミンA、ビタミンE、ビタミンKなど)も採ることができます。
●アスミンは柿茶の浸出液を約10倍に濃縮、乾燥しております。
主には柿ポリフェノール(柿渋、柿カテキン、フラボノイド)、ミネラル類(カリウム)などが特に濃縮されています。その他はビタミンPも豊富です。
Q15..アスミン 【柿の葉エキス、50カプセル入り】1カプセル何グラム入りでしょうか?またカプセルは何からできていますか?
アスミンの1カプセルには0.4g~0.5g入っています。
カプセルの原料はでんぷんを使用しています。
カプセルの原料はでんぷんを使用しています。
Q16..柿茶はお茶を入れるとはじめは薄い黄色から時間がたってくると茶色に変化しますが、あすこるびん素(柿の葉粉茶)は粉を溶かすと緑の色をしています。なぜ柿茶は緑の色をしていないのですか?
あすこるびん素(柿の葉粉茶)色は 殆ど葉緑素によるものです。お湯で淹れた場合には この葉緑素は 水不溶なのでとけでません。
溶け出るものは ポリフエノール(カテキンやフラボノイドを含む)やビタミンCなどです。これらは 水中で次第に酸素や 他の成分(アミノ酸など)と 反応(アミノカルボニル反応)して、褐色の物質に変化します。 これを 褐変反応と言います。
溶け出るものは ポリフエノール(カテキンやフラボノイドを含む)やビタミンCなどです。これらは 水中で次第に酸素や 他の成分(アミノ酸など)と 反応(アミノカルボニル反応)して、褐色の物質に変化します。 これを 褐変反応と言います。
Q17..冷蔵庫に入れておいたら何日位日持ちしますか?
柿茶の保存期間ですが作って冷蔵庫に入れると約2日位は日持ちしますが、生ものですのでなるべくお早めにお飲みください。
Q18..お茶をつくる容器はどんなのがいいですか?
柿茶を作る容器ですが、鉄製のやかんなどはタンニンと反応して黒ずむのでおススメしません。金属製(銅や、アルミ、ステンレス等)のやかん等でも問題はありませんが、出来れば保存は陶器やホーロー、ガラスでするのがおススメです。
Q19..他のお茶とは30~40分空けて飲んだ方がいいのでしょうか 。
柿茶は、弱酸性です。コーヒ-・緑茶などはアルカリ性でビタミンCがアルカリ性に不安定なので、そういう様に言われることもありますが、気にせずお飲みください。
Q20..柿茶を作るときは沸騰させたお湯よりも80度くらいのお湯のほうがビタミンCが壊れなくて良いというふうに聞いたのですが、やはり沸騰していないお湯 の方がいいのでしょうか?
ビタミンCだけを考えるなら80度~85度位が浸出しやすい温度です。しかしその他の成分(フラボノイド類等)はお湯の温度がもっと高いほうが出やすいので沸騰したお湯で入れることをお勧めします。
柿茶のビタミンCはぐつぐつ煮出しても約5分位迄はビタミンCの溶出量はあまり変わらず、10分以上になると減っていくという研究結果もあり、もちろん熱湯を注ぐことによって、ビタミンCは多少は破壊されますが100℃前後ではそれほど気にしなくてもいい温度です。
また様々な野菜を180℃の油温で30秒~3分の炒め調理をした場合ビタミンCの残存量は80~90%位です。またそのまま放置し24時間後に測ると、30~80%位に減ってしまいます。
熱をかけるよりも時間をかける方がビタミンCは減少してゆきますので柿茶もその日に作ったものはその日に飲みきることをお勧めしています。
柿茶のビタミンCはぐつぐつ煮出しても約5分位迄はビタミンCの溶出量はあまり変わらず、10分以上になると減っていくという研究結果もあり、もちろん熱湯を注ぐことによって、ビタミンCは多少は破壊されますが100℃前後ではそれほど気にしなくてもいい温度です。
また様々な野菜を180℃の油温で30秒~3分の炒め調理をした場合ビタミンCの残存量は80~90%位です。またそのまま放置し24時間後に測ると、30~80%位に減ってしまいます。
熱をかけるよりも時間をかける方がビタミンCは減少してゆきますので柿茶もその日に作ったものはその日に飲みきることをお勧めしています。





































