▼【柿茶本舗ブログ】

柿茶の楽しみ方【vol.1 顧問税理士:井上 緑さんの卓上ポット】

みなさまにご愛飲いただいている「柿茶」には、いろいろな商品があります。
このコーナーでは弊社スタッフや関わりのある方々が、柿茶商品をどんなふうに生活に取り入れているのかを、具体的にご紹介してまいります。

柿茶の飲み方、楽しみ方だけでなく、柿茶本舗を支えている関係者の横顔もチラリとご覧いただけます。

vol.1 顧問税理士:井上 緑さんの卓上ポット

———井上 緑さんは柿茶本舗の顧問税理士さんであり、プライベートでは社長の奥さまでもあります。社内には井上姓が多いので、ふだんは下の名前で「緑さん」と呼ばれています。緑さんの机の上にいつも置かれているのはコロンとかわいいステンレスポット。いったいどんなふうに使っているのでしょうか?


緑さん:
毎朝出勤すると、まず、この1.2リットルのステンレスポットに1リットル用の柿茶ティーバッグと熱湯を入れて、その日1日分の柿茶を作るんです。デスク脇にポットとカップを置いて、終日社内にいる日は、ポット1本分は飲みますね。電気を使わず1日中保温(保冷)できるという、エコな点が気に入っています。暑い日は、上の蓋の部分を外してそのまま常温まで冷まして飲むことも。

マイボトル派の方が多いと思うのですが、カバンに入れて持ち歩くマイボトルに対して、これは会社に置いたままで持ち歩かない点が荷物にならなくていいですよ。退室時には空にして洗って置いて帰ります。


———アレンジした飲み方もあるそうですね?

緑さん:ハーブティーを足して柿茶の「味変」も楽しんでいます。やはり、主人はお茶に興味があるので、あちこちでいろいろなお茶を買ってくるんです。それがなかなか減らないので、柿茶にちょっとハーブティーなどの別のお茶を足して、オリジナルの味、新しいおいしさを楽しんでいます。プラスオンして好きな味は、ミント系でさっぱりした感じですね。ミント、レモングラスなんかが好きです。

———ギフトにもいいですね。

緑さん:そうなんです。このポットと柿茶の1リットル用ティーバッグをセットにして「こんな風に使うと便利ですよ」とお伝えしてプレゼントすると、電気を使わないサスティナブルな楽しみ方として、とても喜ばれます。

コロンとしたポットのデザインもなんだかかわいいんですよね。この組み合わせのギフトは実用的でエコで。いろいろなシーンで使う方に喜んでいただけると思いますよ。

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まずはおためし

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